2008年06月05日

安田記念

安田記念(やすだきねん)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場の芝1600mで行う重賞(GI)競走である。正式名称は農林水産省賞典安田記念(のうりんすいさんしょうしょうてんやすだきねん)。

1着賞金1億円で、出走資格はサラブレッド系3歳以上でJRA所属の競走馬及び本競走に出走登録した外国競走馬。地方所属馬はマイラーズカップ・京王杯スプリングカップ・ニュージーランドトロフィー・高松宮記念・NHKマイルカップのいずれかの競走で1着・2着の入賞馬及び都大路ステークス・葵ステークスの優勝馬のみが優先出走権で出走できる。

京王杯スプリングカップを経由した馬が好成績を残すことが多い。
また、かなり荒れるレースとしても個人的に記憶に残っている。

国際レースとして毎年国外からも遠征してくる馬も多い。
記憶に残っている安田記念のレースは後藤浩輝騎手が騎乗していたアドマイヤコジーンだ。葦毛の白い馬体がとても印象に残っている。
このレースが後藤騎手の中央G1初勝利でもあった。

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2007年11月12日

競馬のリンク集発見

競馬のリンク集を発見した。
競馬は面白いギャンブルですよね。
競馬予想をするのも面白い。

ゲームで競馬を始めたのですが
実際に競馬も凄く面白いと思います。

競馬のリンク集
posted by 日本ダービーブログ管理人 at 22:40| Comment(1) | TrackBack(4) | 競馬のレース紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月27日

東京優駿(日本ダービー)とは

今更言うまでもないかもしれませんが
日本ダービーについてまとめておきます。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』の冒頭から引用すると

東京優駿(とうきょうゆうしゅん)は、
日本の日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場の芝2400mで施行する
中央競馬の重賞(GI)競走である。

正賞は内閣総理大臣賞・日本馬主協会連合会会長賞東京馬主協会賞、
優勝騎手には朝日新聞社より優勝旗が与えられる。

一般的には日本ダービーと呼ばれ、
現在の日本の競馬において代名詞とも言える競走である。

JRAが配布するレーシングプログラムなどでは、
東京優駿(第○回日本ダービー)」または「東京優駿(日本ダービー)」と表記される。

とのことです。

ちなみに今年2006年は第73回日本ダービーになります。

皐月賞・菊花賞とで中央競馬の牡馬クラシック三冠競走を構成し、
牡馬のクラシック三冠競走として、皐月賞は「最も速い馬が勝つ」、
菊花賞は「最も強い馬が勝つ」と言われる一方、
東京優駿は「最も運のある馬が勝つ」と言われ続けている。

その割には強い馬が順当に勝っている傾向が強い気がするのは管理人だけでしょうか(^^;

まあ、一生に1回しか参加できないレースで勝たなければいけないのですから、運が強くなければ勝てないといったらそれまでかもしれませんね。

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posted by 日本ダービーブログ管理人 at 17:26| 競馬のレース紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月23日

天皇賞・春

天皇賞の対策

天皇賞・春は競馬の重賞、もとい競馬のレースの中でも数少ない長距離のレースです。長距離だけあって、菊花賞との関連性があるように思えます。

マンハッタンカフェやヒシミラクルが勝っていますからね。
イングランディーレも長距離に強い馬というイメージがありますね。

スーパーホースのディープインパクトも天皇賞(春)を勝っています。なので去年の菊花賞、長距離レースで活躍している馬などを特に注目していくのが馬券を当てる秘訣になるかもしれません。

天皇賞の歴史

天皇賞(春)(てんのうしょうはる)は、日本中央競馬会(JRA)が京都競馬場の芝3200mで施行する中央競馬の重賞(GI)競走である。正式名称は天皇賞であるが施行季節から日本中央競馬会(JRA)が天皇賞(春)と表記し、競馬ファンや競馬関係者の間では「春の天皇賞」「天春」「春天」「春の盾」「(京都競馬場で行われることから)淀の盾」などと呼ばれる。

施行コース

東京競馬場の芝2000mで第1コーナーのポケットの奥から発走。外枠(特に大外枠)に入った競走馬と1番人気が勝てないので「魔の天皇賞」とも言われていたが、ここ数年は1番人気馬も勝利している。1986年にサクラユタカオーが大外16番枠(この年は16頭の出走だった)となり、2003年にはシンボリクリスエスが大外18番枠に加え1番人気となったが、この2頭は快勝している。2003年に第1コーナー及びポケットの形態が改修されたものの、コース形態全体としては依然として1コーナーで馬がゴチャつきやすく、また外枠発走の馬が必要以上に不利な点は、ある程度改善されはしたが解消されたわけではなく、現在も問題点を孕んでいる。

また、今は無き3200mで(第3コーナー入口付近から発走)開催されていた時は『府中のコースと距離適性が無いと人気馬でも負ける』事で有名で、天馬・トウショウボーイもこの罠にハマって惨敗したのは有名である。逆に、プリテイキャストの様に距離適性を生かした大逃げで波乱を起こした例もある。2000mになってからも、距離適性はそれ程でも無くなったが府中のコースを苦にする人気馬は相変わらず悉く消えている(例:ライスシャワー・セイウンスカイ)。

天皇賞(春)
距離 芝・外3200m
開催地 京都競馬場
グレード GI
条件 4歳以上牡・牝(国際)(指定)
1着賞金 13,200万円
負担重量 牡馬58kg、牝馬56kg
創設 1938年5月15日

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

posted by 日本ダービーブログ管理人 at 23:14| 競馬のレース紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

青葉賞の歴史と対策

青葉賞は日本ダービーの前哨戦でありトライアルレースでもあります。ここからダービーを目指す馬も多いです。

特に、実績のある馬ではなく比較的デビューしてから日の浅い馬、条件戦を勝ったばかりの馬などがここを経由して勝ち上がります。
シンボリクリスエスやゼンノロブロイなどは、このレースを勝ってその後大きく躍進しましたね。

ダービーでも勝つ馬こそ少ないですが、2着に突っ込んでくる馬は時折います。馬券の競馬予想をする方にも面白いでしょう。

青葉賞(あおばしょう)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場の芝2400mで施行する競馬の重賞(JpnII)競走である。正式名称はテレビ東京杯青葉賞(ダービートライアル)、テレビ東京が優勝杯を提供している。競走名は繁栄を意味する青葉から。

1984年にクラシック競走である東京優駿(日本ダービー)の前哨戦として東京競馬場の芝2400mの4歳(現3歳)限定の定量のダービー指定オープン特別競走、青葉賞として施行したのが始まり。上位3着までに入賞した内国産の牡馬・牝馬のみに東京優駿(日本ダービー)の優先出走権が与えられた。

1991年からは優先出走権を上位2着までの入賞馬に縮小、1994年からはテレビ東京に優勝杯の提供を受けたのを機に、ダービートライアルの重賞競走に昇格、GIIIに格付け、再び優先出走権が上位3着までの入賞馬に戻され、1995年からは指定競走に指定、地方所属の競走馬も2頭までが出走が可能になり、上位3着までに入賞した場合は同じく、東京優駿(日本ダービー)の優先出走権が与えられるようになった。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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2007年04月19日

フローラSの歴史と対策

フローラステークスの対策

牝馬限定のレースらしく荒れやすいレースである。
近年では桜花賞を経由した馬は飛びやすい。あまり期待しない方がいいかもしれません。

フラワーカップやミモザ賞経由の馬もきたりこなかったり、非常に読みにくく難解なレースといえるでしょう。

幅広く馬券を買って、万馬券を狙うのもよい機会かもしれません。
三連単や三連複で穴馬を当てにいくのも面白いですね。

フローラステークスの歴史

フローラステークス(ふろーらすてーくす)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場の芝2000mで施行する中央競馬の重賞(JpnII)競走である。正式名称はサンケイスポーツ賞フローラステークス、サンケイスポーツを発行する産業経済新聞社が優勝杯を提供している。競走名は英語で植物(一部地域では花)を意味する「Flora」から。

1966年に牝馬限定のクラシック競走の優駿牝馬(オークス)の前哨戦として4歳(現3歳)牝馬限定の定量のオークストライアルの重賞競走、4歳牝馬特別(オークストライアル)として創設、第1回は現在とは違い東京競馬場の芝1800mで施行され、上位3着までに入賞した競走馬には優駿牝馬(オークス)の優先出走権が与えられた。

1967年は厩務員の労働組合が行ったストライキの影響による振替開催として、中山競馬場の芝1800mで施行、1968年は東京競馬場の改修工事の影響で6月9日に中山競馬場の芝1800mで振替開催、1970年は中山競馬場の芝1800mで施行された。

創設年から優駿牝馬(オークス)のトライアル競走として施行されているが11頭が優駿牝馬(オークス)で優勝をしている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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福島牝馬S

福島牝馬ステークスは04年に新設ということで、過去のデータは予想をする上では参考程度とした方が良いかもしれません。

ただし、ローカル開催最終週の牝馬限定戦ということで波乱要素満載で万馬券を狙うには良いレースかもしれませんね。

今のところ重賞連対経験がある馬が有利である。近走で調子を崩していたり、久々の馬でも要注意である。

以下は福島牝馬ステークスの説明です。

福島牝馬ステークス(ふくしまひんばすてーくす)は、日本中央競馬会 (JRA) が福島競馬場の芝1800mで施行する中央競馬の重賞競走 (GIII) である。正賞は福島県知事賞。

本競走は1947年から2003年まで施行されていたカブトヤマ記念を前身とし、カブトヤマ記念の競走の主旨である父内国産馬の為の競走という意味合いだったが、近年における日本国内のでの父内国産馬のレベルの向上によりその意味合いを必要としなくなり、第57回競走を最後に廃止、2004年に古馬牝馬の重賞路線の整備の一環として4歳(旧5歳)以上牝馬限定の混合の別定の重賞 (GIII) 競走、福島牝馬ステークスとして新設、第1回は現在と同じく福島競馬場の芝1800mで施行された。

2006年からは指定競走に指定、地方所属の競走馬も出走可能になり、阪神牝馬ステークスと共に古馬牝馬の重賞路線整備の一環で新設されたヴィクトリアマイルの前哨戦の1競走として施行されるようになった。

出走資格は、サラ系4歳(旧5歳)以上のJRA所属の牝馬の競走馬(外国産馬含む)及びJRAに認定された地方所属の競走馬。

負担重量は別定で、日本馬53キロ、外国調教馬55キロを基本とし、収得賞金1200万円毎に1キロが課される。また、GI勝利馬には5キロ、GII勝利馬には3キロ、GIII勝利馬には1キロが課される。

総額賞金は7,460万円で、1着賞金3,900万円、2着賞金1,600万円、3着賞金980万円、4着賞金590万円、5着賞金390万円と定められている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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2007年04月15日

皐月賞(さつきしょう)

皐月賞(さつきしょう)は、日本中央競馬会(JRA)が中山競馬場の芝2000mで施行する中央競馬の重賞(JpnI)競走である。正賞は内閣総理大臣賞と日本馬主連合会会長賞。競走名は陰暦の5月である皐月から。

「皐」の字が常用漢字外であるため一般紙、競馬中継以外のTV番組などではさつき賞と表記される事もある。

1939年にイギリスのクラシック競走である2000ギニーを範として、4歳(現3歳)牡馬・牝馬限定の定量の重賞競走、横濱農林省賞典4歳呼馬として創設、第1回は現在とは違い横濱競馬場の芝1850mで施行され、東京優駿競走・阪神優駿牝馬・京都農林省賞典4歳呼馬・中山4歳牝馬特別と並び国営競馬の五大競走(五大クラシック競走)の1競走とされ、東京優駿競走と京都農林省賞典4歳呼馬と共に日本の牡馬クラシック三冠競走を確立した。

皐月賞は2000mという三冠競走での最短競走から「最も速い馬が勝つ」と言われ続けている謳い文句がある。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

皐月賞といえば、私はアグネスタキオンの勝った2001年のレースが印象に残ります。他にもテイエムオペラオーやちょっと古くはシンボリルドルフやトウカイテイオーも皐月賞の勝ち馬ですね。

牡馬クラシック戦線での最初のG1レースということでも非常に盛り上がるレースです。

前哨戦としてはいくつかありますが、トライアルである弥生賞を勝った馬はどちらかというとダービーでの活躍が目立つ気がします。
タグ:競馬 皐月賞
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2007年04月13日

マーラーズカップ

マイラーズカップ(Milers' Cup)は、日本中央競馬会 (JRA) が阪神競馬場の芝1600mで施行する中央競馬の重賞(GII)競走である。正賞は読売新聞社賞。正式名称は読売マイラーズカップ、読売新聞社が優勝杯を提供している。

歴代優勝馬

回数 優勝馬 性齢
第1回 トウメイ 牝4
第2回 トウメイ 牝5
第3回 ロングワン 牡4
第4回 タイテエム 牡4
第5回 マチカネハチロー 牡4
第6回 キタノカチドキ  牡4
第7回 シルバーランド  牡6
第8回 ゴールドイーグル 牡7
第9回 インターグロリア 牝4
第10回 バンブトンコート 牡4
第11回 ニチドウアラシ  牡4
第12回 カツラノハイセイコ 牡5
第13回 カズシゲ 牡5
第14回 ロングヒエン 牡4
第15回 ローラーキング 牡6
第16回 ニホンピロウイナー 牡5
第17回 ロングハヤブサ  牡5
第18回 コンサートマスター 牡5
第19回 ミスターボーイ  牡6
第20回 ミスティックスター 牡6
第21回 メジロワース 牡5
第22回 ダイタクヘリオス 牡4
第23回 ダイタクヘリオス 牡5
第24回 ニシノフラワー  牝4
第25回 ノースフライト  牝4
第26回 ビッグショウリ  牡4
第27回 ニホンピロプリンス 牡7
第28回 オースミタイクーン 牡6
第29回 ビッグサンデー  牡4
第30回 エガオヲミセテ  牝4
第31回 マイネルマックス 牡6
第32回 ジョウテンブレーヴ 牡4
第33回 ミレミアムバイオ 牡4
第34回 ローエングリン  牡4
第35回 マイソールサウンド 牡5
第36回 ローエングリン  牡6
第37回 ダイワメジャー  牡5

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

マーラーズカップはマイラーズというだけあって、1マイル(約1600m)という距離で行われるレースです。

同じくマイルの最高峰であるG1の安田記念に直結しているレースでもありますね。

ある程度格のある馬、結果を出している馬が勝っている気がします。穴馬の出番はあまりないかもしれません。


posted by 日本ダービーブログ管理人 at 16:03| 競馬のレース紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月21日

京都牝馬Sとは

京都牝馬SとはJRA競馬の重賞競走である。
2001年より京都牝馬特別より名称が変更となった競馬のレース。

京都競馬場、芝1600メートル、4歳以上牝馬限定、別定、GIIIの条件。
牝馬の女王を目指して、過去にはチアズメッセージなどが優勝馬として名前を残している。

2007年に京都牝馬Sに出走を検討している競馬の競走馬は以下の通りだ。

京都牝馬S出走登録馬
アクロスザヘイブン 牝 53.0 中野隆良
アグネスラズベリ 牝 54.0 西浦勝一
アズマサンダース 牝 55.0 藤岡健一
ウイングレット 牝 55.0 宗像義忠
エンシェントヒル 牝 56.0 松元茂樹
キープクワイエット 牝 54.0 戸田博文
コイウタ 牝 55.0 奥平雅士
サンレイジャスパー 牝 55.0 高橋成忠
ショウナンパントル 牝 54.0 大久保洋
ジョリーダンス 牝 54.0 堀宣行
スマイルフォライフ 牝 54.0 音無秀孝
ソリッドプラチナム 牝 54.0 田中章博
タイキマドレーヌ 牝 52.0 松元茂樹
ダイワパッション 牝 56.0 増沢末夫
ディアデラノビア 牝 54.0 角居勝彦
トーセンハピネス 牝 54.0 大久保龍
ビーナスライン 牝 55.0 堀宣行
ピアチェヴォーレ 牝 54.0 宗像義忠
ピサノグラフ 牝 54.0 藤沢和雄
ファランドール 牝 54.0 坪憲章
フロムアップランド 牝 54.0 鈴木康弘
マイネサマンサ 牝 56.0 中村均
マドモアゼルドパリ 牝 54.0 加藤征弘
マルターズヒート 牝 54.0 坂口正則
マルターズホビー 牝 54.0 柴崎勇
ライラプス 牝 55.0 松田国英
レクレドール 牝 56.0 池江泰郎
ワディラム 牝 55.0 松田博資

また、京都牝馬S歴代の優勝馬は以下の通りである。

京都牝馬S歴代優勝馬一覧
回数 年月日 距離 優勝馬 性齢 騎手
第35回     →京都牝馬特別    
第36回 2001年1月28日 京都 芝1600 グレイスナムラ? 牝5 小林徹弥
第37回 2002年1月27日 京都 芝1600 ビハインドザマスク 牝6 福永祐一
第38回 2003年2月2日 京都 芝1600 ハッピーパス 牝5 オリビエ・ペリエ
第39回 2004年2月1日 京都 芝1600 チアズメッセージ 牝4 本田優
第40回 2005年1月30日 京都 芝1600 アズマサンダース 牝4 藤岡佑介
第41回 2006年1月29日 京都 芝1600 マイネサマンサ 牝6 岩田康誠
posted by 日本ダービーブログ管理人 at 22:55| 競馬のレース紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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